16時間断食

2020/02/08 ブログ
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「16時間断食」

 

1日3食の生活では、前の食事が消化し終わらないうちに次の食事をすることになり、内臓が休まる時間がありません。

これでは腸にも負担が大きく、さまざまな不調を引き起こすとされる「宿便」もたまりやすくなります。

そこで、朝食を「酵素」に置き換えることで消化吸収に必要な16時間を確保し、毎日、内臓を健全な状態に戻してあげましょう。内臓が正しく機能し始めるので、高血圧や糖尿病など生活習慣病の予防にもなります。

 

◎ 夕食を20時にしたら、翌日の朝食を抜いて、昼食を12時に食べます。これで「16時間断食」ができます。