加熱できる最強のオメガ3オイル

2019/04/20 ブログ

森のEPA &DHAであるオメガ350%含んだ無添加・未精製のナッツオイル。 加熱できるオメガ3オイル。

 

鮮やかな緑色をした、星の形の莢が目を引く「インカグリーンナッツ」や「サチャインチ」と呼ばれる植物があります。南米ペルーアマゾン熱帯雨林が原産地です。星型の「莢」の中に生るナッツを搾った「インカインチオイル」が「体に良い油」、「美容に役立つ油」として、徐々に知名度が高まっています。

 

血管&肝臓を老けさせない最強油

油は人間にとって大切な栄養素です。

人間の脳は60%が油・40%がタンパク質です。

油が不足すると脳の機能が低下し認知症や鬱病の要因になります。

人間にとって油の役割は?

◎脳を正しく機能させる。

◎皮膚や細胞の保護。

◎体内のエネルギー源。

油が不足すると体が弱くなり病気になりやすくなります。

 

☆インカインチオイルの4つの特徴☆

① オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)が多く、コールドプレス(低温圧搾)で製造されています。

   ※コールドプレス製法

      低温圧搾だから原料由来の栄養価値が凝縮されています。

オメガ3の代表は、青魚の成分であるEPAやDHAが知られています。インカインチオイルには、体内でEPAやDHAに変換されるα-リノレン酸が約50%含まれていて、体内で燃焼しやすく、悪い脂を押し出してくれます。

良質なオメガ3脂肪酸の摂取の必要性については、「コレステロール低下」や「動脈硬化性疾患(心筋梗塞や脳梗塞)の予防」、そして体内の余分な脂を落とすための、「メタボ対策」や「ダイエット」などがクローズアップされています。

 

② r -トコフェロール(ビタミンE)が豊富で、抗酸化力に優れています。

天然のビタミンEが多く含まれ、添加物が一切加えられていないにもかかわらず、えごま油、しそ油、亜麻仁油などのオメガ3系オイルと比較して、抗酸化力に優れています

 

③ あっさりしていて食べやすく、野菜との相性が最高です。

油としては、あっさりしていて食べやすい

主張し過ぎることなく、食材の持つ美味しさを引き立ててくれます。特に野菜料理との相性は最高で、納豆に入れても美味です。

みょうがや生姜、大葉などの薬味と合わせて、和食にも抵抗なくお使い頂けます。

 

④ 加熱調理に使えるなど、幅広いお料理にお使い頂けます。

管理栄養士の研究グループが考案した料理レシピでは、フライパンの焼き料理、スチーム料理、ホームベーカリーなどの加熱調理例が示されています。   (ホームページより)