人生初の花見.桜

2019/04/05 ブログ

春の陽気に誘われて、孫と慈眼寺公園の桜を見に行きました!

ポカポカ日和で気持ちいい〜♪♪♪

でしたが‥‥

風は冷たく肌寒かったです。

 

まだまだ寒暖の差がはげしいうようです。

この変化にうまく対応できない時、体調が悪くなることがあります。からだが冬から夏に変化するためには、心臓や血管、胃腸などの働きを支配している自律神経によります。

交感神経は活動を活発にする神経で、副交感神経はからだをメンテナンスするような働きをしています。

 

冬は交感神経が優位で、夏は副交感神経が優位になっています。

3月〜5月の春の時期に、交感神経から副交感神経へのバトンタッチが行われていきますが、このバトンが上手くできないと、

だるくなったり疲れが残ったり‥

血圧が高くなったり‥

血流が悪く冷えたり‥

消化が悪く下痢や便秘したり‥ 

動悸や耳鳴りがしたり‥

自律神経失調症といわれるものです。

「春の自律神経」の相談をしています!